ココ見て!漢字計算マスクシート

一斉授業に適した実物投影機。
しかし投影したくない場所まで映ってしまうため、児童はどこをみてよいのか戸惑ってしまうという欠点も。
それを解決するシンプルな簡単アナログツールを開発しました!情報を制限することで、どこを学ぶのか焦点化します。
教師用として「くりかえし漢字・計算ドリル」に付属します。


実物投影機商品例
エルモ社「みエルモん」

実物投影機(書画カメラ)とは
書類や立体物をそのまま画像でスクリーン等に映し出す装置。映し出したいものをカメラの下に置けば、プロジェクタを介して大きく映し出すことができて操作が簡便であり立体物もそのまま立体的に映し出せる。プロジェクタとスクリーンがあれば使用できるほか、デジタルテレビや大型ディスプレイに直接接続して映し出すこともできる。

参考サイト 文部科学省HP
株式会社エルモ社 インタラクティブ書画カメラ(実物投影機)L-12

  • ココ見て! 漢字マスクシート使用イメージ

  • ココ見て! 計算マスクシート使用イメージ

情報の焦点化
たくさんある計算問題の中で、見せたい問題だけを表示させることが出来ます。
児童がどこをみて良いか戸惑いません。
簡単に隠せる
各学年に合わせた専用マスキング用紙だから、ピッタリ隠せます。
拡大しやすいレイアウトト
実物投影機で拡大しやすい用に、穴の周りに薄く青色の余白を設けてあります。
拡大時の目安としてお使いいただけます。
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