電子カタログサービス
1人1台端末に対応!

Chromebook /iPad/Windowsどれでも使える

ドリル本冊+ドリルノートご採用校限定企画!!

セットでご採用の場合、指導者用に加え
学習者用デジドリルもご利用いただけます!

※「くりかえしドリル」単体のご採用の場合, 指導者用がお使いいただけます。

従来の指導方法にICTを融合

1人1台端末で実現! 学び方を学ぶ、新しい学習スタイルを提案!

漢字デジドリルの詳細はこちら
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「漢字・計算デジドリル」は準拠別に様々なプラットフォームに対応

日本最大級の教育コンテンツ配信サービス「EduMall」に2021年度から対応!

その他の教材で利用できるGIGAスクール対応デジタル教材!

下記のいずれかご採用でご利用いただけます!

くりかえし漢字ドリル」「漢字はなまるスキル
国語ドリル」漢字学習ノート
ひらがなのれんしゅう」「ひらがな・すうじ」「カタカナ

商品名をクリックすると電子カタログで該当素材を確認できます。

指書きレッスンの詳細はこちら
『個別最適な学び』を支援

全ての子どもに、もっと教育を 教育同人社が目指す「個別最適な学び」とは
「個別最適な学び」は、学力を上げるためだけに必要なのではありません。最終的な目標は、児童自身が「どんな学び方が自分に合っているのかを見極めながら学んでいく力をつける」ことです。つまり、学習の自己調整ができる力を育むことが重要です。そのためには、自分はどこがわかっていて、どこがわかっていないかなどを自覚するメタ認知が必要になります。

一生懸命勉強をしていても効果が出ない児童がいますが、実は学び方が適していないことに気がついていません。自分なりの学習方略を試行錯誤し、適宜調整する力を高めていくことが、学習効果を上げることにつながります。

指導者が個々の児童に適した課題を与えて解決させるだけでは、与えられた課題によっていつの間にか学力が上がるだけで、児童が自分で学習を調整する力は育まれません。支援があればできる課題を、その支援と一緒に用意すると同時に、その課題の意図を伝え、いずれは自分に適した課題を自分で見出し、その課題を克服する方略を考えられるように働きかけることが重要です。

教育同人社が「個別最適な学び」の支援を通して最終的に目指すのは、「自ら何を学習すべきかを判断し、主体的に学べる児童を育てること」です。

全ての子どもが小学校のうちに自分に合った学び方を習得し、大人になっても成長し続けられるようになることを私たちは願っています。

Myプリントの詳細はこちら

「個別最適な学び」を支援するために はなちゃんワンポイント!

『解きなおしプリント』と『見なおしシート』を併せて渡すと、「課題」と「解き方のポイント」のセットで、効果的な学習が進められます。

解きなおしプリントの詳細はこちら