計算デジドリルには以下のコンテンツが収録されています。
フラッシュカード
1年生の「いくつといくつ」「たしざんカード」「ひきざんカード」、2年生の「九九カード」、3年生の「わり算カード」、4年生の「三角定規の角」「帯分数・仮分数」、6年生の「分数」「単位のまとめ」はフラッシュカードによる出題形式です。
出題内容や、出題順は自由に選択できます。また問題は自動的に切り替えるオートスタートや、手動で切り替えるマニュアルなど用途に合わせて選べます。
視覚的にとらえることができる動く教材
2年生の「九九の表」、4年生の「立方体の展開図」、5年生の「倍数・約数」「合同な図形」「四角形と三角形の面積の公式」など言葉だけでは難しい説明をサポートします。
「立方体の展開図」ではスライダーに合わせて展開図が、さいころの形(立方体)に組み立てられます。また「四角形と三角形の面積の公式」では平行四辺形、三角形、台形、ひし形の面積の公式を導く過程をアニメーションで示すなど、それぞれ視覚的にとらえることが出来るようになっています。

















